木下 千尋



心を定めて主を求めなかった王

正しい心

悔い改めが必要な理由

本当に価値のあるもの

神への感謝

自分の弱さを誇る人

最後まで歩み通す

神は赦す神

パウロの誇り

神の約束の実現を受け取ろう

詩篇98篇:奇しいわざをなさる主に喜び叫ぶ

真にすぐれたものを見分ける

神殿は祈りの家

誇る者は、主を誇れ

神が臨在されるところ

詩篇97篇:帳尻が合う日が来る

私に一番必要なもの

新しい歌を主に歌う

不従順の要塞を打ち壊す祈り

神を喜び、感謝する心

詩篇95篇

奉仕と祝福の螺旋階段

事を成し遂げるために主を信頼する

詩篇94篇

恥にまみれた私にも希望がある

すべては神のみこころが実現するために

詩篇93篇

責任=応答

詩篇92篇

罪と懲らしめとあわれみ